(´-`).。oO(擬態OLの日常)

抑うつを会社にほんのり隠して働くOLさんの日記

鼻で笑うおっさんの話

オペきちの上に先輩おっさん2人いて、どちらとも少々合わない。が、休みが自由にとれるシステムと心身にかかる負荷のバランスが療養中にはちょうどよい(最近はいきすぎてることもあるけど)というメリットもあって「療養中の居場所はここ」と決めているオペきちとしては、おっさんとは付かず離れずの距離でやっていきたいのです。

 

が、片方のおっさん(仮に安請け合いおっさんと名付けることにする)からは気分のままに粗だらけ穴だらけの仕事計画に巻き込まれ、とばっちりをくらい

もう片方のおっさん(仮に鼻で笑うおっさんと名付けることにする)からは、定期的に「君のやってることは意味ないだろうけど中心メンバーとしてせいぜい頑張ってくれたまへ」と、よく解るような解らないようなバカにしてるようなバカにしてるような謎のとげとげしい一言を定期的に言われたり、愚痴聞き番として励ますはめになったりする。前までなら一人ずつ位なら適当にかわせる余裕もあったものの、仕事立て込む、おっさんの機嫌悪し、異動騒ぎで皆そわそわしてる。というさまざまな状況とメンタル状況がかつてない位極悪という偶然が重なり、もう正直きっついわー。というのがいまの状況です。

 

鼻で笑うおっさんから「部長と話したときにオペきちさんと安請け合いおっさんを中心に回してください」「僕は異動届けを出してるから」とのたまわれたときに

口では「いや、、そんなん言われても困りますしそこまで私も仕事を一生懸命してないし」と言ったものの

心の中では「いやいや、オペきちよりお給金高いうえに立場も保証されてて年上の癖になんでそんな阿呆なことを言ってるんですか喧嘩売ってるんですか。そこまでいうならもらってる給料半額オペきちの口座に振り込んでくださいよコノヤロー」と思わず啖呵を切っておりました。

鼻で笑うおっさんプレゼンツの、噂話という薄弱な根拠で推論する会社の動きとか興味ないけど、親会社籍というステータスと労働組合で培った人脈から入る情報は知っとく価値ありなので「このお方とお付き合いをしているのは親会社からの情報を仕入れるアンテナであーる。だからストレス受けた分の借りとして情報を入れるのであーる」と切り替えて付き合うことにしている。でも最近は入る情報よりも受けるストレスの方が大きくてきつい。(  ;∀;)