(´-`).。oO(擬態OLの日常)

抑うつを会社にほんのり隠して働くOLさんの日記

戦略の洗い直し

本日カウンセリングなり。

部長や言い出しっぺだけど案丸投げな先輩に嵌められた苦い経験を振り返りつつ、今後の予防策を考える日になりました。

 

1)「お手伝い」と言ってた担当業務が、手伝ってた担当に戻らず正式業務に化けた事例

 

これは「お手伝いかー。状況が変われば手元を離れるから『そのうち無くなる』仕事だねっd(>ω<。)」と解釈したオペきちが甘かったという結論に至りました。

極端な言い方かもしれないけれど、部長は組織の仕事が上手く回って結果が出せるかどうかが一番大事。部長と言うのは仕事量が偏ってしまい特定個人がギリギリになっていても、その人が倒れない限りは質の良い結果が返ってくる可能性が高い選択をする生き物であると心に刻み付けて接するべきなのだと痛感しました。

 

2)たたき案なしの「言い出しっぺ」は何もしない。人を巻き込んでやらせようとする

 

案なしの言い出しっぺは人にやらせる率が高いもよう。アイディア出し→俺、実行プラン立案および計画実行→俺以外、結果報告→俺。というタイプが丸投げ先輩なので、

たとえ手伝いとか言われても細かい実行プランが出るまで仕事を弾き続ける方針で丸投げ先輩とは接することにしました。

 

仕事での課題は、仕事を増やさないこと。口車にのせられて納得したときも「いや、まてよ」と立ち止まってゆっくり考えることですかね。。まぁ、ぼちぼちいきましょう