(´-`).。oO(擬態OLの日常)

抑うつを会社にほんのり隠して働くOLさんの日記

最近引っ掛かること

最近、前任のお客様担当だった先輩からの「データ出してくれてるけど、現場の役に立つデータを出してな!( ・`д・´)」という物言いに少し引っ掛かりを感じている。引っ掛かってるのは下の2点。

 

①出して「くれる」=必ずやらなきゃいけないことじゃない。と言う認識なのか?え?コールセンターなら受けたデータをとるのって必ずやらなきゃいけないことなのではないのかい?

②「現場の役に立つデータ」って、具体的にいうとどんな内容のもんかヒントくれ!ヒント!

 

手当たり次第集計しているので、数はたぶん前任者の先輩より出しているはず。

引き継ぎ時に先輩が「だせ」と言ったものを省くことはせず、常に+アルファの改良形式にしてるから

「俺の言う通りにしやがらない」という理屈は言えない状況を作ってるはず。でも、先輩からみたらオペきちが今やってることは改良ではなくて「俺の言う通りに作ってない新しい資料は余分なものだから、あいつが趣味で作ってる」位の感覚で向こうはいるのだな。うん。きっとそう。そう思えばこの言い回しは腑に落ちる。

あと「現場の役に立つデータ」うんぬんは、「お手本見せてくださいよ先輩!」と言いたい気持ちをグッと押さえて「ヒントをください」といってもヒントらしいヒントの話はなく、役に立つもん!役に立つもん!ばかりいわれて話の内容は進展しない。先輩はただひたすら、やってくれてる。役立つデータつくれ!ばかりで身になる話をする気配がない。で、先輩を持ち上げるだけで時が過ぎていき、結果、ちょっと残業が多くなると言う悪循環ループにはまっています。

うん、まぁ、そのうちなんとかなるかー。と気楽に構えてはおりますが先輩の話をヨイショしながら聞く時間はちょっぴり削りたいな。働き方改革の一貫で何とか削れないかな。と思案しております