うっかりほど恐ろしいものはない

オペきちは結構な頻度でうっかり発言をする。さすがに年を重ねてきたので、うっかり口走って修羅場はないけれど、うっかり口走った提案が「それいいね!」となり、普通に暮らしていたら書かなくてもいい報告書を何枚も書く事態に陥ることは結構ある。

できる大人は裏付けをとって「できる」と判断してから提案をするはずなので、自分としてもそうしたいのです。

しかし、脳みその容量が小さいせいか、自分でも気づかぬうちに考え事を独り言でブツブツ話してしまっているらしいのです。

なんでだろうなぁ。独り言で脳みその中身が知らぬうちに露呈してしまうのは。。