新しい手法を試した

あてが外れたので、新しい仕事の開拓に精を出そうと決意しました。

 


(推定)威嚇射撃にあった - (´-`).。oO(今更、そんなこと言われてもね、、、)

 

一応、今でも手伝ってはいますが、肝心なところ(報告したらかっこいいところ)は離してくれなさそうな気配。とりわけ、数字面の報告はがっちり抱き抱えて離してくれなさそうなので数字以外の面で何かネタを探せねばなりません。どうすっぺー。

脳内一巡りした結果「客観性は落ちるけど、向こうが量的調査で行くならこっちは質的調査でいこう」という結論に落ち着きました。

苦情記録=聞き取りデータと考えれば出来んことはない。はず。

それに大昔の大学生時代は聞き取り調査をしていたのだから、蓄積はある。はず。

というわけで昔の記憶を手繰って聞き取り調査風に苦情の報告書(第一稿)を仕上げましたよ。

計画から完成まで一週間かかりました。時間かかりすぎであります。

あとは読み直して、いけると判断したら時間短縮の方法を探りましょうかね。。