(推定)威嚇射撃にあった

苦情の集計作業をやりはじめ、早2ヶ月。「これ、ほぼ手中に納めたな」と油断していたある日、任せていた先輩が「そもそも苦情の種類と最終的に提出する資料の作成をすれば業務の流れが分かりやすいと思ってやってもらってた」とオペきちに話し始めた。

 

おー、香ばしい展開になってきたぞなんだこれ。と思いながら笑顔で聞いていたら

「ま、カツカツになったらいつでも僕やるからね( ^ω^ )」という気遣いの一言をいただいた。

素直に受け取ったら「ありがたーい」なんだが雰囲気から察するに「あんま領域侵犯するなこのヤロー」という遠回しな威嚇にとれんこともない感じだったので、しばらくは、つかず離れず大人しくしたいなと思った月曜日でした。

命惜しいんで、領域侵犯せず新規の仕事を開拓していく方向でいきたいとおもいます。