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呪いの業務が佳境に入りました

歴代の担当者を体調不良もしくは退職に追い込んだ呪いの業務が佳境に入ってます。

「締め切り前は人間の生活が出来ない」状況は打ち込み量(=応募数)の減少により改善方向に向かってますが、取引先のずさんな告知方法により苦情や受付時の書類不備は増加傾向。料金不足になってるお金の回収や苦情処理で打ち込みが進みません。応募する人に怒られて午前中が終わります。苦情多すぎ。そりゃ応募数も減りますわな。

しかも打ち込み量に見合わないへっぽこシステムのおかげで確認に死ぬほど時間がかかると言うおまけ付き。気持ち的にイーってなります。システムが複数で入力処理が出来ないワンオペ仕様だから督促と数合わせはソロプレイ。怒られる→督促する→搾取されてコキ使われるの悪循環をどうにかして変えたいけど気力がない。しかし確実に精神的に追い詰められてる。どうしたもんかなぁ。と最近悩んでおります