試験を受けるよ

身辺が騒がしくなってきたオペきちです。おはようございます。|ω・)ノ

ガチ不眠が再び始まりマイスリー様の力を借りて寝てます。寝てはいるが睡眠の質は悪いみたいで眠くてたまりません。薬飲まずに寝たい。。。。また眠れるように生活習慣を見直してマイスリー様から卒業せねば。

そんなわけで、本日は寝不足が祟ってふらふら+自分甘やかしたい気分なので、ちょっと奮発してホテルの喫茶店で茶を飲んでおりますよ。カフェモカうまい。( ^ω^ )

 

休みとって試験受けるよ

今日はいつもの病院で自閉症スペクトラム(アスペルガー)の試験を受けるため、会社休みました。

病院から進められたってのもありますが、ストレスチェックの面談指導対策をする過程で思いました。

「オペきちさんの考え方がおかしくないか?」と医者に勘ぐられるような受け答えはしてはならない。と。

そして己の胸に手を当てて考えました。

「少数派な結論を導き出すことが多いこと、ちょっとずれてしまう自分の器質」は間違いなくある。そしてその部分は医者が不信感を抱くような形で出してしまってはいけない。そこをいかにコントロールしていくかが今回の賭けに勝てるかどうかのポイントであるなと思うようになったのです。

 

ずれてる部分を明らかにして賭けに勝つ確率を上げよう

しかし今「あ、私今ずれてる」と気づいて事前にセーブできるのは10回あって4回がいいとこだろう。世間からずれない私が出てくる確率は4割。4割に期待して、職や社会的立場を失うかもしれない大博打に勝とうとするのは危険すぎる。無謀すぎる。

世間からずれてない私が出る確率をもう少し高くするためには、己の得手不得手、動揺しやすい状況を把握して状況をコントロールせねば。そのためにはアスペルガー疑惑をはっきりさせて向き合っていかねば。