カウンセリング記録

月1カウンセリングの記録。といっても今回は記録するほどの事でもない世間話だったりする。

 

周りが気にならないところが気になる

仕事をする上で、周りが気になるポイントとオペきちが気になるポイントが異なっているらしい。

オペきちからすれば「適当かつ行き当たりばったりすぎてついていけない」周りからしたら「そんな細かいところ気にしなくても形になればいいんだよ」という認識の違いがあり、そこがとってもネックになっている。

雑派が自分達にふりかかってるうちはいいよ。しかし、その雑派が取引先にふりかかった結果、迷惑かけてる現状はどうよ!?とオペきちは思うのですが周りは「謝って許されるうちはOK」という認識らしい。そこが腑に落ちない。でも多勢に無勢で一人ではどうにもできず流される自分が嫌。という愚痴を聞いていただきました。

あと、人力と根性でこなす方針についていけず、ついていく気もない。業務の流れを見直して効率化を図ろうと空気読まずに推し進めた結果、ドロップアウトしてる現状も聞いてもらいました。

 

神経細かすぎて悪かったな

そんなオペきちに「君はなんでも真面目に真正面から受け止める上に神経が細かすぎる。気にすんなよ。」と人事部長に言われて、悪気ない言葉だけどカチンときた。と愚痴った。

神経細かいと社会人失格ですかコンチクショー!!と愚痴ったらカウンセラーさんがこういった。

 

どうして転職しないの?

カウンセラーさんから見たら転職しないのが不思議でたまらないらしい。

理由は「生理的に合わない今の上司みたいな人は沢山いるし、こんなぬるい仕事してる会社で結果が出せないんだから、私は仕事ができないと自分では思っている。転職しても続くかわからんし、それ以前に次が見つかるかどうかすら自信ないから」と答えた。