SEさんと話そう(2)

システム開発をするときには仕様書と言うものを書くらしいと知ったオペきちです。

 

一人ではきつそう+本人も上は無茶を言うと愚痴っていたので、SEさんを雇うのは無理にしても開発するとき限定でプログラマーを雇うのはありなんじゃないかと思い、本人に提案したら、ちょっと不機嫌そうな顔をして「なんだかんだで一人が楽」とか言い出した。なぜだ。ド素人が大変さも知らないくせに何言ってんだ。という心理からだろうか。

でもこっちだって時間とか期限とか「もしも君がいなくなった後の事」とか考えるじゃないか。保険になる別ルートを考えて当然じゃないかとギリギリする気持ちを抑えて、笑顔を心がけながら話す。

よく解らないけど、システム作るときってら仕様書とか作るらしいですね?それがあれば解決って訳ではないかもしれませんが、プログラマーさんがそれ見て作ったりとかできるんじゃないかなーって素人は思ったんですが(テヘペロ☆)と聞いたら「仕様書ありませんかいてません書くの大変です」って言われたんですけど、これはプロの世界ではキレていいレベルなんでしょうか?よくある話なんでしょうか?判断つかなくて困ってます。