いよいよ本当に限界点が見えてきたか

落ち着いて考えたらそんなにひどい環境ではないのに、精神的には超苦痛で「社会人として、騒ぎ立てるには決め手にかける状況だし、愚痴る自分も情けないし、この程度で限界を感じるのはどうかと思う」とは思っている。

 

オペレーター時代は「愚痴る前に動けよ」がモットーだったので愚痴ることを一切禁止にして働いた。その結果、ある日突然ぶちきれて体調を崩しかけ、3年経った今でも未だにカウンセリングのお世話になっている経験から、今回は愚痴るときは思い切り愚痴って気をまぎらわすのは「OK」することにした。

(その結果、ブログに見苦しいエントリーが何度も出てきた。お見苦しいものに付き合わせてしまい申し訳ありません、、)

 

愚痴りまくってお茶を濁す手法で誤魔化したものの、能力的にも精神的にもいよいよ限界だな。と↓の出来事で感じまして、

 


【自分用メモ】いきなり息が吸えなくなって自宅に強制送還されました - (´-`).。oO(今更、そんなこと言われてもね、、、)

 

↑の時の心の第一声としては「こんな鼻で笑いたくなるような些細な出来事で息吸えなくなるほど追い込まれちゃってんの!?情けない」だった。

 

オペレーター時代、某野球チームが優勝したときにファンが飛び込む大阪の観光名所に沈めるぞ!とお客様に脅されても

今から会社に乗り込みますと怒鳴られても(びびってはいたが)普通に仕事していたこの私が!

会社の女性社員が「こんな仕事無理」と言って続かなかった部署でも、それなりに楽しみややりがいを見つけて「仕事的には嫌だけど、こういうとこに気を付けて問題解決すればスキルアップになる」と前向きになれるポイントを見つけて仕事できていたこの私が!

視点を切り換えることもできず突破口を見つけることもできずに潰れかけるなんて!というショックの方が大きかった。

同時に「これでやっと周りに追い込まれてるって認知してもらえて、もっとひどくなったらこの仕事から逃げられるかも」と思ってしまった。病気をひどくして逃げようかと考えるなんて本当社会人として腐ってる自分にあきれましたわ

愚痴って余裕もあるはずだし、まだやれるだろう!我が儘いってんじゃない!と言い聞かせてはきましたが、情けないことにその「我が儘」を押さえ込むことは無理そうです。