苦境に追い込まれたのにはそれなりの理由があるよね(近況報告)

お久しぶりです。色々あり「不眠上等、壊れ物かつ狂暴につき取扱注意」な精神状態に移行のでブログ放置してました。

いつものように状況解説しますと

 

・大規模な人事異動により古巣の編集部門が部署として独立。戻る可能性が限りなくゼロに近づくと共に社内有数の不採算&勤務体系ブラック部署においてけぼりを食らう

 

・コンサートイベントで「事前に詰めておけばこういう状況は起きないんだよ」と突っ込みたくなるようなヒヤリハット事例@出演者との小競り合いが発生。

 

・異動してしょっぱなに突っ込んだ「著作権問題」がプロデューサーさんからの指摘により再燃する。ヒヤリハット事例が半年後についに爆発(下っぱアピールにより、とばっちり回避に成功)

 

・無駄にイケイケの常務様からおちょくられ、呼び出しを食らう。それを見た部長から無駄に目をつけられる。

 

特に最後のやつね。 会議のときに常務から呼び出しをくらい(「お前の知っている範囲で関わっているイベントの金の流れを教えろ」と詰問されました)少し合流が遅れたことがあったんですよ。

そのときに部長が「立場をわきまえず気軽に常務と話す。そういうところが気に食わん」と全員がいる前で吐き捨てるように言っていた。(でもオペきちにはなにも言わない)らしいという話を聞いたときは「あ、会社員として死んだな」と思うと同時に「本人に状況確認もせず全員がいる前で罵倒するとは肩書き付の方のすることかね?」と思いましたね。

 

それからオペきちのなかで何かが切れて、上司をたてず接触も最小限にするようになったので、上司との関係も最悪になり今に至ったわけです。

 

まー、内示でごね、異動し始めの時に史上最大のグレモードに突入して勤務態度が荒れ荒れになったせいで仕事にありつけず、2ヶ月間は社内ニートしてたこともあったからな。

そりゃー印象最悪だろな。と自分では思っている。仕事貰えない理由は自分にも大いにあるし、苦境を招いたのは6割方自分のせいだな。と頭ではわかっているから文句は言えないよね☆と思っている。

 

編集に戻る可能性もゼロになったってことで、いよいよお尻に火がついて転職の情報を集め始めました。

する、しないを判断するための情報収集をネットや書籍で行っていると、無職時代の記憶がよみがえって少し懐かしい気分になります。