【自分用】今まで仕事で感じたことを整理してみた

担当業務が変わって半年近く、、、。(  ̄- ̄)
結構がんばってイベント部署カルチャーに馴染む努力はしてるけど、未だに馴染める気配がありません、、、、
ここまで馴染めないとは自分自身でも思わなかった、、、、( ; ̄- ̄)
馴染もうとすればするほど肌荒れがひどくなり頭に霞がかかったかのようにボーッとしてしまう、、、、。部署の皆様方の会話が騒音に紛れて聞こえるから話の内容がわからない。きっつい。

何で馴染めないのか考えるヒントとして今までの仕事内容を振り返ろう。

旅行商品の電話受付

お客様対応の最前線であるがゆえ、毎日起きるトラブルの火消しに奔走。限られた人数で仕事を回すために常に業務効率化を考え続ける日々。トラブル防止と業務効率化のベストバランスを探るために脳みそフル回転。
トラブルを防止するには限界があることを悟ってからは、防止策と同じくらい「トラブルを迅速に火消しするための」対策に粉骨砕身するようになる。

編集

毎日が締め切りとの戦い。原稿に間違いがあれば会社の信用に響くレベルの大事になるので原稿チェックも必死。
よって心身の消耗具合はこちらの方が上。最初は加減がわからず大変だった。
少しでも自社にとって良い条件、いいネタを拾う為に脳みそは常にフル回転。
ここで「ミスしないためには体調管理が死ぬほど大事」ということを身を持って学ぶ。
相手の要望に答えるためにはこちらが出せる手持ちのカードが何かを把握する必要があることに気づいたので、前以上にお客様の動向を把握するよう努めるようになる。


この2つの業務でオペきちが学んだことは2つある。
トラブル防止策の重要性と、いざトラブルが起きたときに迅速に対応できるよう日頃から情報収集、情報整理することの大切さだ。
なかでもオペきちが「これはマズイ」と思う状況が、情報や作業が一人に集中することと、仕事の処理が煩雑になること。これ大事故の元ね。
かといって何でもかんでも共有すると混乱の元。この辺りの塩梅は仕事により変わると思う。

オペきち個人の考えですが、回りと情報共有する内容の判断基準はこんな感じです。皆様はいかがですか?

対・一般のお客様

自分がお客として問い合わせて待たされたときに『あんた社員やのにこんなことも答えられないの』と言いたくなるかどうか。

対・企業(込みいった用件でない場合)

基本は本人対応。
急な不在で相手に迷惑をかける時や仕事のスケジュールに影響する時は共有する。担当者の性格にもよるが、人から代わりに聞くように頼まれたときや、同じ部署に所属する人が聞けば確実に聞いて解りそうな用件のときも聞く。