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愚痴。呪いの軽減を図りました

呪いの業務に八割方足突っ込んでます - (´-`).。oO(今更、そんなこと言われてもね、、、)

↑の呪いを少しでも軽減するため、手始めにお金関連トラブルの対策を打つことにしました。

引き継いだ段階では「督促は申し込み締め切り日が過ぎてからまとめてやる」と言われましたが、量を考えると(オペきちの感覚では)一気にやれる量じゃない。そしてお客様の記憶がはっきりしてるうちにカタつけたいので、督促はマメにしよう。

それ以前に、まずトラブルをおこさないことが肝要なので、申込用紙を送る段階で代金の早見表を同封。
そしてトラブル内容別に、事情を説明した案内書面を作成。不足金が発生しているお客様に関しては、あらかじめ不足金額を印字した振り込み用紙を案内と共に送ることにしました。

問題はここから

オペきちからしたら当たり前すぎて書くのもどないやねんレベルの話。もはや常識だけど、前任がやってなかったから。という理由から(面倒だけど)主担当である次長にお伺いを立てることに。

「今までそんなことやってこなかったからなー。お客さん怒らせてもあれだし」

「書類も親会社に見てもらわないといけないから預かる」

と、めんどくさそうな顔で言われる。ちくしょう。
その後、親会社から「ぜひ案内書面を入れてください!」と言われ、ドヤ顔で「そういうことになったからオペきちさんこれからは書面入れて!!( ・`д・´)」
と言われたときは次長の横っ面を応募用紙の束ではたいてやろうか?と思いました。

というか!「ぜひ入れてください」っていう方もどうなのよ。
「この書面をぜひ使ってください」ってひな型渡すくらいのもんがあってもいいんじゃないのか?(いや、ないか、、)
てか、オペきちの前任でも3人はいるぞ。しかもうちで引き受ける前にも数回はやってるはずなのに!!なんで案内書面のひな形とか無いのよ!!誰も作ろうとしなかったのかよ!!!思い付いて形にしといてよ!!それくらいはさ!!

と、トイレのなかで悶絶したのはまた別の話。