罠を仕掛けるのは止めてください

ここ数ヵ月、愚痴ブログばかりで情けないんですが、もうここしか愚痴るところがないので言わせてください。

ここ最近本当に参ってることがある。

「社内サーバーのこのフォルダに●●って名前の画像ファイルがあるから探して」

と言われて、画像を探したら、指摘された場所に画像はなく、全然違う場所にファイルが保存されていたり(ひどい時は画像ファイルそのものが社内サーバーになかったり)とか

「この台帳に全参加者のデータや案内送付状況が書いてあるから、何かあったらこの台帳を見て」

と言われて台帳を見て確認したある日、あるお客様の申し込み記録がなくて焦って相談したら
「実はお客様のデータ全部台帳に転記してる訳じゃないからその台帳当てにならないよ。何焦ってんの。」と言われることが多くてツラい。そんな話聞いてないし

ちょっとした聞き間違いとかすれ違いならまだしも、そもそも指摘した場所に画像ファイルそのものがないとか、ありえるんですか?
初めに「ここ見とけば間違いないよ」と教えたものが、お客様の対応中「あわやトラブルでミスは許されない」って瀬戸際の段階で「実は今見てるそれ、信用できないんだよ」って発覚するって普通そんなこと起きますか?

仮にオペきちの事が気にくわなくて意地悪してるにしてもさ、お客様に迷惑かける瀬戸際レベルの罠仕掛けて楽しいんか?って機会があれば詰め寄りたい。本当に詰め寄りたくなりますが、当人はきれいサッパリ健忘症レベルで前に言ったことを忘れてるみたい+オペきち自身に信用度がないせいか噛みついても徒労に終わり同じようなことが起きるのでキツいです。

そんなわけで、教えられることが信用できないという未だかつてない事態にどう対応しようか考え中。
今度すれ違ったら、清書したメモを渡して「どこが違うか赤で書いてください」とお願いして訂正してもらい、次に何かあったときにそのメモを見せてもらうしか方法ないなー。

そしてそんな対応策を考えながら作業をすると時間がかかって超めんどくさい。と言う話です。