久々の新書

こんばんは。発送作業の手痛いミスから「せめて当事者意識をもって仕事しよう」と決意したオペきちですこんばんは。
早速、当事者意識を持ち始めて物事を見直したら

「なんでこんな適当に物事を進めるのか?」
「お客様にご迷惑をお掛けしているのだから、そこは笑って済ませるところじゃないはずでは」
「どうせミスっても後で修正が来るからいい?たしかにそうかもしれないがミスは事前に防ぐに越したことはないんだよ!確認しろよ!」

とイライラしっぱなしでキツいです。もはや本当に日本人同士で働いているのか?と疑問を抱かずにいられないほど価値観の食い違いがひどく、導き出す結論がちがうもんだから、オペきちがイライラしている以上に向こうはイラついているかもしれません。

1日の仕事の流れを整理した手帳をみながら、もうこれどうしようもないなーと匙を投げたくなる気持ちを抑えて手に取った本がこちら↓

医師のつくった「頭のよさ」テスト 認知特性から見た6つのパターン (光文社新書)

医師のつくった「頭のよさ」テスト 認知特性から見た6つのパターン (光文社新書)


直接会話して相手を理解する試みは失敗した。心理学も人生相談も行動心理学もいまひとつ。そこで今回は脳の発達特性という観点から、アプローチしてみたいと思います。
何かひらめいたらいいけどなぁ、、、( ´-ω-)