「見える」じゃなく実際働いてません

今日も社内失業です。暇すぎて某イベントのプログラム5月まで作っちゃったよ。

訳あって本日お昼を先輩と一緒に食べたのですが、その際に「アルバイトの人より働いてないように見えるよ。周りの人は経緯や状況を知らんから結果だけ見るよ」とアドバイスいただきました。

見えるじゃなくて実際働いてません。

アルバイトの人が大変そうなときに手伝いに入ってみたが、それをすると向こうがとてもやりにくくて気まずそうな感じだったので、あんま行きすぎるのもあれかなと思って行くのを控えてる。

そりゃオペきちもアホでないから今の状況は解るけど、ここまでくると一体何をどこまで動いていいのかわからんのよね。

トドのつまりは、稼げたらなんでもいいから好きなようにせぇ!なんだろうが、最初の滑り出しで思いっきりゴネ、ごねたあとのアフターフォローとして上司に「頑張りますからアドバイス、ご教示お願いします。」アピールもせず放置。そりゃ、上もどう動けばいいか解らんわな。

状況をプラスにとらえて「使い方に困る」マイナスにとらえて「俺には従えないのかよ!ならそっちから歩み寄るまで仕事まっしろにしてやるわ」と干されてるってとこでしょうな。
その結果のシフト真っ白状態。頭下げれば末席には加えていただけるだろうが、永遠に禊させられそうだし、上司とのあわなさ具合を考えると、加えていただいたところで意見を上申することも許されない生活になるのが目に見えているので、頭下げる気も起きない。

わかってるのよ。それでも頭下げた方が楽って。それが大人としてのあるべき姿で、自分の味方を増やしてイメージよくして表かをあげていくのが社会人として花丸な振る舞い方ってわかってるのよ。でも出来ない!

と、考えてるうちに機会を逃して社内ニートになりました。
この頭下げられない気持ちはしょーもない意地なんでしょうな。
前は意地を張らずに使われるままに穴埋めして絶望したから、今度はしょーもない意地はりつづけたら会社でどうなるか実験してみようかな