言われて腹立つ一言を3つ選んでみた

オペきちの基本属性はネガティブです。ものすごい考えすぎる性格です。回りがイラつくくらい考えます。が、自分が納得するまでやることやったら「出来ることはしたからどうにでもなる」とめちゃポジティブになります。考えるのに時間がかかった分、一度決めたことは相当な理由がない限り最後までやります。しつこさスッポン並です。

そんな落差の激しい性格なので、多分苦労しますし、気にしなくていいことも気にしてしまいます。ネガティブすぎて鬱陶しいと言われることもあれば、思いきり良すぎてハラハラすると言われることもあります。オペきちの中では筋とおっているのですか、周りから見ればそう見えないのでしょうね。そんなオペきちが「我ながら小さいと思うけどこの言葉聞くとイライラする」と思うことを書き連ねたいと思います。

「お天道様が見てくれてるよ」「見てる人は見てくれてるよ」「いつか報われるよ」という励まし


一理あるけど見ているならそこで助けてください。手を差し伸べてあげてください。あなたがそうすれば、その人はすぐにでも報われるし救われるから。と思うから。
報われるかもしれないが、いつ訪れるか解らない「いつか」を期待させるようなことを待つのはつらいから、そう言われるとイラッとする。こんなことを人に言える人は待つことの辛さを知らないんじゃないか?というのが嫌いな理由。まつことのつらさを知っている人が、ある程度の悟りを開いた上でいってる可能性も考慮はしているがやっぱり腹立ちますね。(^ω^#)

「考える前にやってみればなんとかなる」

下手に悩むより、考える前にやってみたら上手くいったわ。って人は相当能力が高い人か、ちゃんと事前に積み重ねたものがあった人じゃないですかね?
考えすぎてウジウジするのも問題かもしれませんが、適当に考えなしでやって「失敗した。仕方ない」と言う人を見ると、やれるだけの事をやったんですか?と問い詰めたくなる。心狭いから。
自分に見えないところで、やることはやってはるのかもしれないと頭の片隅では想像してるが、やっぱり問い詰める心の方が勝ってしまいます。あぁ心狭い。

「君と僕とでは考え方が違うから」「視野が広いから」と言って話を打ち切る。そういう人に限って自分と違う考え方を受け入れない(@オペきち調べ)

視野を広くするのも、違う考え方を受け入れるのもその人の心構え1つで出来ることですから!!と突っ込みたくなるから。皆それぞれ常識や価値観があるんだから違う考え方を受け入れられないこともあるだろうよ。違いを受け入れない人に限って、ぼやかしたような言い方をして受け入れたと誤解されかねない言い回しを使う。
それなら変に八方美人なこと言わず「話を聞いて考え方は理解したけど、あんま共感できないわゴメン」とはっきり伝えた上で譲歩できるラインを探ればいいじゃん!
と思うのですが、物の伝え方が悪かったのでしょうか?
それをしてしまうとなぜか沢山の敵を作ってしまいます。はい。そうです。コミュ力ありません。


そんなわけで、オペきちが言われて腹立つ一言三選でした