「君から忠誠心を感じない」

最近、会社への忠誠心や愛社精神がゼロどころかマイナスになってるオペきちです。こんにちは。
忠誠心がゼロどころかマイナスになっている自分にはたと気づいたとき、最終面接までいくのに内定を貰えず行き詰まってた就活生時代を思い出しました。

今回の記事のタイトルは、最終面接に落ちまくってたオペきちが「君を落とした理由」として面接官に言われた一言です。
いやいやいや!!何回か会って話しただけで忠誠心がわくほど人間わかり合えるわけないだろう。そんな簡単に人を信用して、忠誠を誓い自分売り渡す方が人として頼りないと思うけど世間では違うの?この平成の世でこんな時代劇みたいな理由で落とされるなんてねー(*´・д・)新発見だわ。だからといってそんな簡単に会社も信用しないし忠誠も誓わないぞ。それとこれとは別だし、忠誠心は自然とわくものであって強制されるもんでもないし忠誠を誓えないことを責められる言われもない。そんなに言うなら「忠誠を誓います」と言わせるようなことを先にするのが筋じゃないか?と当時は思いました。
現在、社会人8年目ですが、今でも心の底からそう思います。忠誠心は出せと言われて出すもんじゃありません。
こんなんだから、会社で悪目立ちすんのかなー「顔が売れてる」とかいらんこと言われるんかなー。無駄に罵倒されんのかなー。だから今しんどいんかなー。と今悩んでおります。