前やってたオペレーター仕事の評価が真逆になったみたいです

今、前にいた部署の手伝いに行って、電話のお姉さんと普段の仕事、二足のわらじを履いてます。
最初は胸につかえるものがありましたが、今や期間が長すぎて出るのが当たり前になってきました。

「お前のやっていることは仕事じゃねぇ」「お前の替えはいくらでもいる」「こんなもん4日もあれば覚えられる」「こんな仕事して恥ずかしくないのか」と8年間言われながら、意地と惰性と自己満足のために続けた仕事は、人様から評価されるようなキャリアにはなっていないと思っている。
後悔はしていないが、世間的に見て、何も評価されないし汚点以外の何者でもないキャリアと思っていた。今もそう思っている。評判を聞いている限りでは「誰でもその気になればできる仕事」のはずで、代わりはいくらでもいる仕事なのだから。
そんな仕事しかしてこなかった人間は「そんなもん」な人間という評価を周りの人や会社の人は下されて当然と思う。
まー、オペきち的には給料が出たらそれでオッケーなんで、今のところ、見えるところで実害が出てないから別にいい。

それが今「誰でも出ることができる訳じゃないから電話でるの手伝ってくれない?」と偉い人や通りすがりの人に今言われてものすごい戸惑ってる。え?誰でも四日あれば覚えられて替えが利く仕事だったんじゃないの?なんで?

WHY JAPANESE PEOPLE!!!!щ(゜Д゜#щ)

手伝いに出されている理由は「人が足りない」ということらしいけど本当のところは知らん。
4日で誰でも出来るし替えはいくらでもいるはずのオペレーター能力が、何がどうなって「誰でもできることじゃない」と真逆の評価になったんだろうか。社内情勢の変化にしても、評価の内容が違いすぎるだろ!会社ってそんなにいい加減なのか、、、って思いながら今若干、頭の中がパニックになってるヽ(д`ヽ)