浮き沈みが激しすぎてつらい件

ここしばらくは調子がよかった。
頭の思考がまとまる。集中も続く。忙しそうなあの人が何に困ってるのか何となく予測がつく。そしてその予測が当たる。
久々に調子いいわー。きたわー。と思って嬉しくなっていたら、今度は頭が回りすぎてイケイケドンドンになり止まれなくなって失敗しました。(*T^T)

今落ち着いて考えてみたら、にたような失敗をここ最近は繰り返してきた気がします。落ち込むことばかりに目を向けていて気づかなかったけど、上がりすぎて大ケガしてることもあったんじゃないか。という事実に今気づきました。新発見。
今度からは「あがりすぎ」にも注意していこう。そうすればもっと上手くいく。

上がり下がりが激しすぎて眠れない説

表面にはそんな出さかったが、心はちょっとしたことでも心が乱高下するのは昔からだった。
きつい時に眠れないのは当たり前。嬉しいことがあっても嬉しすぎて眠れないしお腹も壊す事が今思えば多かった。

そういう訳でちょっとしたことでも心は出川もしくはダチョウ倶楽部並のリアクションをとるので体が休まらず眠れないのでは?という仮説に今たどり着いてます。
悲しくても楽しくても高ぶって眠れませんって我ながら面倒くさすぎて泣ける。

気をそらす方法を考えようか

そんなに荒れるなら発散するか気をそらせよ。と誰しもが思うだろうがそうはいかない。
心はいつでも出川かダチョウ倶楽部なので、愚痴はもちろんの事、嬉しいことがあったときもかなりリアクションが激しい。
全力の出川とダチョウ倶楽部を足して2でかけたような全力のオペきちの話を聞く人の負担は相当なものになるのは予想できるので「人に話して共感してもらう」のは回りの人の負担を考えると、とてもじゃないが出来ない。

そう思って、学生時代は、余りあるうざさを押さえ、気をそらし、心のスタミナをあえて減らすためにひたすら本を読んだり勉学に励んだりノートに書きなぐったりした。

調子を崩してしまい、本を読んでも勉強しても集中できなくなった。
それによってありあまるウザさの発散が上手くいかなくなった結果、脳みそがほぼ全部「思い悩んで考える」方向に言ってドツボにはまり、今人間関係苦労してるんだろな。と己では思ってる