丁稚奉公2日目終了後 ~心の声~

丁稚奉公で本格的に心の限界値を感じてるオペきちです。こんばんは。

睡眠導入剤をゲットしたのですが、相性の良いマイスリーじゃなくハルシオンという薬でした。
映画や本でよく聞くハルシオンが自分の手元に来るなんてなー。
睡眠薬デビューはマイスリーでしたが、果たして簡単にハルシオンのお世話になっていいものか、、( ´-ω-)
とりあえず今日は枕元において様子を見たいと思います。。( ´-ω-)

本日、帰り際に役付の偉い人と会いました。お手伝いしてくれてるねー。状況が状況だから手伝ってあげてね。と言われました。「やなこった!( -д-)」と言いたくなりましたが「いや、そういう指示が出てるから手伝ってるだけです」とプチ反抗期な返事をしました。

いや、何気ない一言って解ってるけどさ、オペきちからしたら素直に解りましたとは言えないわけですよ。
「断れないように追い込み、手伝わざるおえない状況にしておいて更に釘指しますか!」って思っちゃうんですね。

個人的感情で言うと「なんで手伝わなきゃいけないんだ」「むしろあんな部署無くなればいいのに」レベルで思ってる。
仕事だし会社の指示には従わざるおえないから従ってるけどな!

しかしなぁ、人事権もある偉い人だから、オペきちがあの部署にいてて相当体調崩したことは知っているはずで、
そんな体調を崩す切っ掛けになった場所に行って仕事を手伝ってるオペきちの気持ちを考えたら「手伝ってあげて」じゃなく「ごめんね」って言葉がでないもんかな。と思っちゃうんですよ。
まぁ、そんな言葉でないならこんなことになってんだけどな!!

解ってるからこそ、このやるせなさをどこにぶつけていいか分からず今もやもやしてます。

あと3日は古傷を切り開いて塩と味噌を塗り込む生活が続くと思うと胃がキリキリする。。( ;∀;)
唯一の救いは前と違って「無理です」と弱音を吐ける場所があること。会社の診療所のお姉さんが「つらかったらいつでもおいで」と言ってくれてるのでイザとなったら保健室出社します。