煮詰まったときの対処法から解る性格傾向

頭ぐるぐるになって煮詰まっちゃう時、人間なら誰しもありますよね?
その時にどうやって気分転換を図るかで、内向型か外向型かの性格傾向が解るらしいです。

籠りたくなるか逃げたくなるか

友達と喋るなど、外からの刺激を受けることで気分転換を図る人は「外向型」傾向が強くて、
静かな部屋にこもり考えこむとか、横になって眠るなど、外からの刺激を遮断して気分転換を図る人は「内向型」の傾向が強いらしい。という話を聞いた。

ちなみにオペきちは外の刺激を遮断して考えたい派です。追い詰められレベルがあがるほど音のない世界に逃げ込みたくなります。仕事で行き詰まったらまずは会社のトイレにこもります。
他の人に聞いてみたら「趣味に走る」「人と話す」「とにかく出掛ける」などが多めでした。部屋に籠ると考え込みすぎて思い詰めるから、部屋に籠ると言う選択肢がありえない。とも言われました。

オペきちは「悩みごとある時に人と話して刺激を受けるなんて苦行。悩みを解決しないで外からの刺激をうけすぎたら頭パンクするわ。だからパンクを避けるために自分は部屋にこもりたい」と考えるので、外から刺激で気分転換派の話を聞いた時は軽くカルチャーショックでした