久々のフルボッコ

久々に上司の地雷を踏んで、精神的にフルボッコされる事態になりました。( ´ー`)
それだけだったらまだいいんだけど、仕事が予定より長引いた結果、カウンセリングをドタキャンすることになりキャンセル料を半額とられる事態に、、(T^T)

心も痛いが、キャンセル料の出費もイタイ、、、(T^T)

己の不足の事態の対応力のなさが憎い、、と今凹んでおります、、_( _´;ω;`)_

カウンセリングの出費は結構イタイがケチってはいけない。

前にも似たような話をしたかもしれないが、カウンセリングの出費は結構きつい。
どん底期に最後の気力を振り絞って、ギリギリまで会社の福利厚生を利用してきたが、ある程度落ち着きを取り戻すと「会社で指定されてるところが果たして自分に合う?合わない?」問題が出てくる。
お金勿体なさに、会社の指定したとこに通ったが、合わないところに通うと、自分が考えている以上に状況が後退する。という事実に気づいてからはケチらず自分に合うところを見つけるようにしている。
今まで回りに相談した時の反応から(この辺は機会があれば書く)、個人的な心情として、身近に自分の現状を相談できる人はいないから自分で何とかするしかない。と思っている。
頼れる人も逃げられる場所も愚痴れる捌け口もないので、一緒に考えてくれるヒントをくれる専門家を見つけられるかどうかはオペきちにとって、結構死活問題だったりします。

ケチってはいけないが出せる限界はあるわけで

とはいっても、毎月の出費となると出せる範囲にも限界はあるわけですよ。
で、今ギリギリ上限でなんとかやりくりしております。
上限でやりくりしてヒーヒー言ってるときに思うんですよ。
自分にも原因はもちろんあるのは理解してるし、自分勝手な主張は百も承知なんですが、そもそも会社が原因になって通ってんだから、このカウンセリング代、会社が出してくれたらすごく楽なのになー、、って。ヽ(´ー` )ノ

あのときもう一歩踏み出していたら

どん底期で考える気力もなくて、同じビルの知らないおっちゃんに自殺を疑われるレベルで雰囲気的にいっちゃってて会社から呼び出し食らってた頃、そのときの記憶はあまりない。
後に聞くところによると、精神やられた人は自動的にフェードアウトというコースが当たり前になってた所で、
最後の気力で、普通なら受けられない福利厚生の権利を勝ち取る交渉したオペきちは良くも悪くも伝説になってるらしい。(今考えたらよくそんな事できたもんだ)
その時に思いきって病院行って、会社と腹割って相談して治療費の交渉までしてたら今どうなっていたかな。と、ふと思うときがある。

そんなことしてたら、多分今ごろクビになってた可能性の方が高いかな。'`,、('∀`) '`,、
きっとあれがちょうど良い落とし処だったんでしょう!
たられば言っても仕方ねぇ!ってことで頑張ってカウンセリング代捻出します。( ノД`)