先輩のアドバイスに悶々とする件

仕事の話。

最近、たまに読者プレゼントのページの原稿書き、件、協力してくれる会社探しをしている。
ウチとしては、読者にプレゼントできる数は多い方がいい。
協力してくれる会社的には、出す商品数は少なくしたい。という思いがある。
その辺は話し合って、互いに折り合いをつけた上で、貰える商品の数が決まる。

商品数を増やす手段として「数を多目にお願いする(言葉悪くいうとふっかける)」手法を進められているが
オペきちには、ふっかけた上で話の主導権を握り交渉を有利に進めるだけの技術はない。
どうしても「協力してくれる相手に無理を言ってる申し訳なさ」が勝ってしまうし、初めからふっかけてくる人を信用出来んだろうし、気持ちよく一緒に仕事できないよな、、( ´-ω-) という迷いがでて、うまく交渉を進められないのです。

吹っ掛ける以外のやり方じゃ、だめなのかなぁ。もらえるだけで有り難いんだから、しばらくお付き合いを続けて信用を築いてから、多くの数をもらう。ってやり方じゃダメなのかなぁ。と今悶々としてます