近況

どもです。最近バタバタして更新が滞ってます(;´д`)
とりあえず雑記的に思い付いたことを書こうそうしよう。

心境の変化に伴い軽く人間不振期に入る

以前と比べて「何の前触れもなく絶望的な気分になって何も出来ないしたくない」状況に陥ることが少なくなりました。
それに伴い、仕事の効率がよくなって己の頭で組み立てたスケジュール通りにさくさくと取りこぼしなく仕事が進められるようになる。
前までは、霞がかかり、ぼやっとした頭を何とか回すものの体が動かず、取りこぼしを自分で発見しては修復し、ギリギリ進行で進めるという崖っぷちな進行しかできなかったのが嘘のようだ。
あの頭にかかってた霞は一体なんだったんだろう。

頭がクリアになって、言葉の裏の意味が何となく前より解るようになった気がする

頭がクリアになったからか、言葉の裏に込められた真意らしきもの(オペきちは副音声と言っている)遠回しな嫌味や、親切なふりして利用しようとしてる物言いだな。これ、誉めてると見せかけて貶してんな。と、なんとなく察し始めると

「親身になってくれていると思ってた人が、実はそうでもなかった。ほどほどの距離感を保って、ややこしいことに巻き込まれないように予防線張ってるな」

「私のことを心から心配していると言ってるけど、心配してくれている理由が『オペきちが倒れるとその人の仕事の分量が劇的に増えるから』なんだろうな。結局自分の為なんだよな」

と、己が置かれている状況を客観的に見ては
「あ、、自分で思っていた以上に『オペきちのことが本当に心から心配』と思ってる人は少ないぞ。ほとんどが仕事の利害関係上、損になるから心配してくれてるだけっぽいぞ」ということに気づいた。

これはオペきちの人付き合いのスタイルが招いたことだから後悔はないけど
この生き方を貫こうと思うと、ちょっと人生、蕀の道になっちゃうよな。と思って今ちょっと震えてる((((;゜Д゜)))