厚生労働省のHPを目を皿のようにして見てる

カウンセリング効果で、自分の身に降りかかったことを若干引きの目線で見れるようになりました。

で、今まであえて見ないフリしてた、己のトラウマの元になってる黒歴史の再認識が進んでいるオペきち。

で、ふと疑問持っちゃったんですよ「よくよく考えたら、あれ、世間的に見たらパワハラだったんじゃないか」って出来事が。
現在進行形で状況を認識して言えていたらよかったなー。と今つくづく思うのです。
当時は知識もなかったし、元気もなかったし、自己嫌悪でなにも見えない状況だったから
会社相手に切り返す術なんて知ろうともしなかったしな。

どうもオペきちは標的になりやすい気質みたいだし
次、また似たようなモラハラ、パワハラを受ける可能性もなきにしもあらずだから
裁判の凡例や、訴える術は知っておいた方がよかろう。
それに、あの時ボロボロになった自分が当時「あれパワハラだったんじゃないか」と認識できていたら、今よりもう少し気持ちは楽になってただろうし、立ち直りも早かったと本当に思う。
自分は悪くなかったとは思うけど、知識のなさが己を追い詰めたのには違いないと思う。
あのときと同じ鉄は踏みたくない。と思いながら、今、目を皿のようにして厚生労働省のHPを見てる