自分甘やかし生活

おばんです。ごぶさたです。相変わらず仕事が手につかず、ネタも思い付きません。よく寝てるはずなのに眠いです。

こりゃいかんなと何となく思ったので「心が安定する時間を多くとればとるほど、気持ちにゆとりが生まれる」説を採用し、人との接触を最小限に押さえておりました。

「人としゃべった方が気が紛れる」「一人でぶらぶらして寂しい奴め」「あいかわらず暗い奴」「そんなんだから今こんなに人付き合いで苦労してんだ」と内なるもう一人の自分が罵倒します。
「そもそも人に暗い奴とか変な奴と思われたくないがために必死になって、回りと合わせてたから今限界キテんじゃないの?」「装う元気もない己の現状を受け入れるべし」と、罵倒してたもう一人の自分に反論してやりました。

変だと思われてもいい。気持ち悪がられてもいい。
とにかく一人でゆっくり考えたいし、休みたい。という欲求が勝ったようです。

そんなわけで、本読んで、ねこあつめをやって、いいもん食べて、好きな文房具を見て回るという自分甘やかし生活を2週間ほど送ってます。