ブレイクスルーの予感

割りきる、、だ、と、、(゚д゚) - (´-`).。oO(今更、そんなこと言われてもね、、、)

↑みたいな感じで、診断や事情を知っている人に「カバーしようとするな」とか「諦めろ」とか「割りきれ」と言われる度に、もやっとした思いを感じるオペきちさんです。

いやー、諦めて割り切るってことはオペきちにとって「こんなもんさ」と自分で自分に線を引くってことだから、それした時点で状況打破出来ん気がするのね。
よくて現状維持で、普通にいったら状況は悪くなるばかりじゃないかしら。
仕事場は理解者がいるからなんとか頑張れるにしても、家族とか友達とか、そっち方面のサポートはオペきち期待できない状況だから、こんなもんかと線引きしてケリをつける決断がオペきちにはできない。ヽ(´ー` )ノ

アドバイスを頂戴している立場にも関わらず「この人たちは、自分が同じような立場に置かれて、似たようなアドバイスをされたときに素直に納得できるのだろうか」と疑問に感じてしまうオペきちです。

そんな中でヒントになりそうなページを発見

17時台の特集/2014年8月7日放送のバックナンバー|スーパーニュース アンカー

「こういうふうになりたいって思ってるうちはならないんですよ。いい意味でちょっとあきらめるっていうかね。
『あきらめる』って悪い言葉じゃなくって、ほんとはすごくいい言葉なんですけど、
 ほんとにいい意味であきらめを持つってことは大切だなって、で気がついたら、変わってるんですよ」

同じように「諦める」って言葉を使ってるのになんだこの説得力は!( ゚д゚)
理由はよくわからないけれど、読むだけでとても楽になって救われました。
この「諦める」を聞いて楽になった理由が自分でわかれば、次に行ける気がする。