割りきる、、だ、と、、(゚д゚)

お久しぶりねの通院です。血を見るカウンセリングと雲を掴むような診察の時間がやって来ました。

まず診察。とりあえず最近悩んでる「本読めって言うけどさ、読む本の量が膨大になってきて面倒くさい」問題について相談。

「割りきるためじゃなくてカバーしようと思って読むから本がどんどん増える」と言われて腑に落ちない私。
いや、敷居の高い心療内科や精神科に自発的にいく元気のある人間が、何か不都合なことがあったらカバーしようって必死にならない?カバーしてできることをしてからその次に割りきるって選択に入らない?
知れば知るほど不利な条件突きつけられたら、何とかカバーしようと思うのが人情だと思うんだけどなーーー(;´∀`)

やけっぱちになって「なんかお薦めありません?」と聞いたら「なんだろうね?」と質問返しされてイーッ(#`皿´)ってなりました。
突破口のヒントくらいくれたっていいじゃんケチー(#`皿´)
この調子でいったらこっちが神経やられそうな気がしてきた。でも負けない。

本当、ひとりで考えるの疲れたから病院で検査してカウンセリングも受けようと思ったのになぁ、ここまで放置プレイとは思わなかったな。
でもこうして話す機会があるから自分で頭回らないとこまで考える子とにはなってると思うけど、やっぱりしんどい!
何とか頑張ってる私に「専門的アドバイス」という名のお慈悲をください。って言ってもくれないだろうけどな!(゚д゚)

カウンセリングも黒歴史な生育歴を振りかえるって展開になりちょっときつい状況になってます。
でも今の不安定感はその辺に原因ある気はするからとりあえず生育歴を話す私なのです。

しかし、何のためにやってるか分からんからゴールも見えないし、無駄に古傷えぐられてるような気がしてキツいわー(´д`|||)
つらすぎて、その狙いが知りたくてフロイトやらカウンセリングの入門本まで読んだもんね!(# ゜Д゜)
ついでに、心理学の本も読んでみたりしてね、オペきちこう思っちゃったのです。
「診断料ってのは、お坊さんに納めてるお布施みたいなもんだ」って。

なんとなく、そう思ってしまった