いい歳して初めて気づいたわ!その2!|д゚)!!

子供の時、いじめのターゲットになりかけた時の経験から
「人は組織の雰囲気を盛り上げるために『いじられて、いたぶられる』役割の人を見つけようとする」らしいことを学んだオペきち。

イジられる。という役割 - (´-`).。oO(今更、そんなこと言われてもね、、、)

↑経緯はこちらを参照くださいヽ(´ー` )ノ

このルール、大人になったらさすがに無効だろー。そんな奴いないだろー。と思っていたら

大人が集う組織の方が、このルールの適応率がものすごく高いらしい。という事実をいい歳して学びました。(爆)

しかも大人になったら手口が巧妙すぎて、気づいたときにはハメられた!みたいな状況になってるからね!

親子くらい歳の離れたおじさんが若造に仕掛けて半分いじめじゃん!みたいな現場を見たときは泣いたわ。( ノД`)
年上の経験豊富な方が若者育てず潰してどうする!と思わず突っ込みたくなったわ!

そんなオペきちですが、お決まりの展開で知らんうちにオペきちにも「いじられ役」が割り当てられてて、気づいたときには手遅れになってました。

発達障害発動してたからか、しばらくモラハラされたのも、いじめられたのも気づかなかったけどな!( ゜∀゜)
今も現在進行形でいたぶられてるぜ!

そんな失敗経験をこのブログを見ているかもしれない発達障害当事者の皆様と共有し、財産にするため

「こんな人と出くわしたら、お互いのためにはやく逃げて」リストを作ることにしました。

心理士さん+理解者の皆様に相談してお墨付きをもらったから、結構参考になるはず!

そのリストは次の更新で解説と共に紹介します