臨床心理士さんが本気出してきた模様

前の記事のレイアウトがスマホで見たら狂ってた。
けど直し方解らないから、とりあえず放置しとくわー。落ち着いたら直すわー。ヽ(´ー`)ノ

さて本題。お久しぶりねのカウンセリング。

突然ですが

臨床心理士さんが本気出してきた((((;゜Д゜)))

この心理士さんは、心理検査も担当して貰った方なのです。
心理検査時に、幼少時のことや仕事の愚痴も話してまして、まー普通にある程度の話はできるかな?って感じの信頼レベルの方です。

カウンセリングも、ただ話聞いてもらうだけで、正直あんま手応えがなく「まー、話聞いて相づち打ってもらえるだけ恩の字かなー☆整理するのは一人でがんばろう」と考え直し、場合によっては違うとこに乗り換えるかーと思ってました。

そしたら今日、心理士さんか攻めてきた。
結構、「そこ、いきなりぶちこんで来ますか」という、心の急所をかする質問を投げる、投げる。
うなずいてただけじゃなかったんだ。。。となぜか感心したオペきち。
聞かれたことに答えて考える内になんか話す気のなかったことまで話してるし。ヽ(´Д`;)ノ
前までのあの、菩薩のような「受け入れ体制」は何だったんですかね。

で、次はオペきちの生育歴を整理して話すことになりました。
うわー、振り返りたくなーい。(゚∀゚ 三 ゚∀゚)