本と自分の症状を照らしあわせてみた

本を読み始めてある程度の区切りがついたので、自分の症状とドンピシャかつ私とあまり話をしたことがない人が私を見ても、違和感を感じるであろう発達障害(と思われる)症状を書いてみる。

これはあくまて私の場合なので、読んで照らし合わせる時は、本当に参考程度でお願いします。

その1 物理的な人との距離感がわかりにくい

会話をするときの物理的な距離がかなり近い。
男性、女性、年長の方や上司であろうが、家族か恋人かなんか?というくらいの距離の近さで話すらしい。
「普通は相手との関係性を意識して、物理的な距離の取り方も変えるのよ」と言われてびっくりした記憶がある。

その2 一度集中すると回りの音が聞こえない

パソコン作業や調べ物時、一旦スイッチが入ると話しかけられても気づきません。
子供のころ、自転車に乗りながら考え事に没頭して、電柱に激突したりすることは時々あった

その3 疲れやすい

これは回りから言われたことなので今ひとつ自覚がわかないのですが、私は人と比べて段違いに疲れやすいらしい。
言われてみれば、疲れていることを認知せず、よれってても普通の状態だと思って働き失敗したことは、今考えると多々ありました。

最近は応急処置として、昼休みに少し昼寝をしています。

今思い付くのはそんな感じー。他にも思い付いたらまた書きます。三( ゜∀゜)