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かうんせりんぐー

カウンセリング記録。

 

「粛々と仕事してるつもりかもしれませんが、粛々としてたら知らんうちに頭一つぬけて浮いちゃう。なんてことはないんですよ。知らんうちに集中しすぎの状態になっているのでは?」と言われて( ゚д゚)ハッ!とした

引き継ぎ相手より勧送迎会の日程が先に決まりそうな件

違うフロアに移るまで3日きりましたが未だに引き継ぎ相手が発表されません。

無自覚なのか嫌がらせなのかも考えたくはないのですが精神的にやられそうなのは確かです。

まぁ、あっちも忙しいんだろうし、やれることやったし、騒いだらダメだ騒いだらダメだ…と自己暗示をかけていたら

「勧送迎会どうしようかな~。人数めっちゃ多くなるしなー」と明るく語る前上司の声が耳に入りました。

 

いやいやいや、その前に引き継ぎは?引き継ぎ相手は?

 

と思いっきり心の中で突っ込みました。

引き継ぎすすんでないのに滞在期間延ばされたいみがわからないのですが、そこは考えないでおこうそうしよう。

行ったり来たりすらしないことが判明しました

四月一日付けで同じビル内の別会社へ異動しましたが、業務の引き継ぎという名目でまだ前所属部署に滞在しています。

 


引き継ぎ期間は実質1日です - (´-`).。oO(今更、そんなこと言われてもね、、、)

 

業務を引き継ぐ相手は今だ公表されず闇の中。

別ルートから「この人の可能性大」という推定引き継ぎ相手の情報は入りましたが、相手が本格的に合流するのは自分が動く前日ということを知りました。

 

本格合流は前日だけど君が行く3日前から行き来はするから!と言われて

「それなら大丈夫か」とのんびり構えていたら本日「推定引き継ぎ相手は私が動く前日にしか来ない」ことがわかりました。まじでかー。行き来しないのかー!!キタ━(゚∀゚)━!

 

そんなこともあるよね仕方ないヨネー。じゃあ私は引き継ぎ資料でも作りますかの。。

と構えていたら「最後だから!!」といいながら親の敵のように前部署の人間からこきつかわれます。

このままでは異動前に死にそうです。。

最後だから気持ちよく送り出そう!ではなく、最後だからこきつかってやれ!になるあたり人間の暗闇を見ました。

 

鼻差で天使が勝った


引き継ぎ期間は実質1日です - (´-`).。oO(今更、そんなこと言われてもね、、、)

 

葛藤の結果、鼻差で良心を持った天使が勝ったので、家でマニュアル作りをしています。

えらい、えらいぞ自分。。。。。

きっと神様がほめてご褒美をくれるはずさ。道端で100円拾ったりするはずさ。。。( ;∀;)

 

引き継ぎ期間は実質1日です

ごぶさたです。オペきちです。

異動決まりました。でも引き継ぎ相手が来る気配もなく説明もなく、「異動してくるあの子が引き継ぎ相手かな」レベルの推定引き継ぎ相手はいます。

 

ちなみに、異動が決まったのは3月21日頃。同じビル内にあるものの、会社を跨ぐ異動なので通常と違い行く先の新上司に旧上司から挨拶にいかねばならない。

部長も忙しいしと気を使っているうちに時は過ぎ、気づけば三月末。引き継ぎ準備よりも、最後の追い込みといわんばかりアゴでコキ使われる日々に「このままいったら異動前に倒れる」と危機感を感じるばかり。

しかし私は次のステージに進むのだ。倒れている暇はない。とにかくきれいに動かねば。という一念で倒れずに踏ん張る私。

そんな放置プレイ状態を感じた外野から「部長なしでも挨拶行った方がよくないか」とアドバイスを受けたので部長を急かして異動時期などを相談することになりました。

その公式の場で、旧部長が相談もなくギリギリまで自分の異動期間を引き伸ばしたこと、異動した後も四月中旬まで行き来してもらうと言われて「相談もなしで行き来決定かよ」と絶句。

大人げないのですが「こっちの都合はお構いなしですかコノヤロー」「お前が原因で体調崩して異動するはめになった。お世話になったとはおもえないお前が一週間無駄にした皺寄せをなぜ私が払わなければならん」という私怨にとらわれて身動きとれなくなり寝込む。というアホみたいな理由で体調崩しました。

 

その後、部長とは別ルート(推定引き継ぎ者の旧上司)で、推定引き継ぎ相手が本格合流するのはオペきちが別会社に移動する1日前で、その1日で業務引き継ぎをするスケジュールになってると聞きました。

大したことしてないけど、実質1日かー、ちょっときついなーと頭を抱えていたら「時間が空いたら本格合流する2日前は行ったり来たりしてるからその時にして。ごめんやけど分からなかったらその都度呼びつけるから」とドヤ顔で言われて「ちょっと申し訳ないって気持ちがあったら呼びつけるって言葉は口からでないよな」と切れそうになった自分の器の小ささに再びビックリしてしばらく荒れておりました。

 

それから「部長への私怨と仕事は別だから引き継ぎはちゃんとしよう!」という私と「後の事なんて無視!ここまでいわれたら多少の爆弾くらい仕込んでもいいんじゃない?」という悪魔な自分のせめぎ合いでまたまた寝込み、散々な休日を送っております。

 

異動についての雑感

もう精神的にやばいから異動したいと思って動いたら作戦成功したものの、行き先は誰しもが人材の墓場だとか行きたくないと嘆く部署でした。

ストレスチェックの面談指導で申し立て。という合法だけどごり押しな手段で勝ち取った異動だから、動かしてくれただけで恩の字で、行き先に文句は言うまい。こっちも「メンタル弱めな人材で使いづらい」烙印を押される覚悟での異動だから、次は追い詰められない程度に、しかし何らかの形で結果は出せるように努力はしないといけない。

メンタル弱いけどそれを補えるだけのものはある。と思ってもらえるようなものを示さないととは思っている。

仮にこの異動がやめさせるための異動でもある程度は根性だしていかねばな。

墓場にいくのかとか、変になるなら三ヶ月後だとか、俺だったらいきたくないとかのたまってきた無神経外野の思い描くとおりに倒れるのもシャクにさわるし。

 

息切れ

うつ寸前に追い込まれた原因である上司との別れの時が迫ってきました。

引き継ぎの挨拶にあえてオペきちだけつれていかないとか、

引き継ぎスケジュールを教えず放置する割に勝手に動こうとすると「お前勝手に動きやがってコノヤロー」とからみだすから、もうめんどくさくてたまらない。なのに回りに対してはいい印象を残そうとして、「いい上司してる俺」キャンペーンを繰り広げるために無駄に絡んでくるからもう死にそう。

空気からのアピール道具に使うのは別にいいんだけど、無駄な世間話振ってくるなら引き継ぎスケジュールさっさと教えなさいな!!

と言いたい。言ってやりたい。でもそんなげんきない。

こっちも通常だったら耐えられるレベルのいけずなんだが、こっちは心療内科にお世話になるレベルで、人生始まって以来の不調期。こういうちょっとしたしょーもないイケズが最後の追い込みでボディーブローのようにじわじわ効いてきて、かなり挫けそうになっている。