ダークサイドに落ちました

本日、仕事中に胸の違和感(締め付けられる感じ)に襲われました。実は胸の違和感は一週間前からあるのですが、気のせいってことにして見ないフリをしてました。

が、本日「これは気のせいライン越えた!!(゚∀゚ ;三 ゚∀゚;)」と認めざるおえないレベルの違和感がキました。

どれくらいかっていうと、切羽詰まった仕事を放り出して「胸  バクバク  違和感  息詰まる」「胸  動悸   症状」という検索ワードでググってしまうほどに。

調べてみて心当たりがあるのは「貧血」「自律神経失調症」くらいだけど病院いきたくねぇ。こうなったのは会社のせいだコンチクショー!と地味にきれた結果、最低限の優しさを忘れてダークサイドに落ちました。

 

ダークサイドに落ちたオペきちは、急きょ部長へ提出することになった資料を「老眼に襲われた人には若干見辛いが通常なら見辛くない」程度の文字ポイント数で制作して出しました。

「視力検査じゃ~(`Δ´)」と勢いで出したものの、地味かつ嫌らしい嫌がらせをしてしまった自分の行いを今、心から悔いております。そういうわけで、気を紛らわすべく、ブログで懺悔してしまいました。

ごめんなさい。もう2度としません

気づいたことがある

世の中の多数派は「人を使うよりも自ら率先して動く人がかろうじて多数派だろう(だから自分の手を汚さず人を使って楽しようとする人に囲まれている私は運が悪かったのだ)」と信じて疑わず大人になったオペきちですこんばんは。

なぜいきなりこんな話をしたのかと言うと「どうやら自分の見える世界では、隙あらば人の手を借り、人を踏み台にし、他人のふんどしで相撲をとって楽したい」と考える人が自分が考える以上に沢山いるんですね。ということを本日の診察で気づいたからです。

「あ、こいつ放っておいたら面倒事を勝手に解決してくれるから、みんなコイツに押し付けてしまえ」と考え、自分に投げられる面倒事を片っ端から片付けるけど、押し付けられる面倒事に遭遇する度に「どうして自分ばかり、行く先々で殺人事件に遭遇するコナンばりに面倒事にぶち当たるのか」とウジウジ悩んできたもんです。( ´-ω-)

その積み重ねで体調を崩してしまったと言うのもあるので、自分の状態を意識しながら、限界まで来たときは押し付けられる面倒事からうまく逃げるという立ち回りを今後身に付ける必要があるのですが、それを身に付けるのには時間がかかりそうです。

 

月一カウンセリング

月一カウンセリングに向けての備忘録

 

・年末年始は少し無理をする

・仕事始めから現在まで、家帰る頃にはヘロヘロでお風呂入りながら寝る状況が続く

・休みはほぼ寝たきりで必ず昼寝

・太る

・危機感を抱き、動こうと思うけど動けない

 

理由を考えて自爆してた頃よりも「しんどいからとりあえず寝とけ」と開き直って眠れるようになったのは良い傾向かなと自分では思う。

体力が落ちている原因は、一ヶ月間くらいご飯食べる気が起きず、あんまり噛まなくていいものばかり食べていたのが原因のような気がしなくもない。

 

デブ記録更新

仕事カツカツ→食べる気しない→ろくなもの食べない→体力落ちる→気力もカスカス→気にならなかったことが気になりはじめてストレスがたまる→仕事も心もカツカツ→食べる気しない。というデフレスパイラルに陥っています。

 

だるい疲れた動けないので横になって眠って休みが潰れるという日々のせいでデブ記録を更新してしまいました。((((;゜Д゜)))

生活スタイルが、調子悪かった時とほぼ同じになっていることと、肉付きがよくなってきた腹回りに危機感を抱いています。

なんだかなぁ

仕事上でプチ悩みが発生しております。

苦情処理オペレーターとして集計をあげていく時、よく「アピールできる資料を!」と求められ、言われるがままに作るのですが、個人的にはそれが何かどうも引っ掛かるのです。 

 

ここをこんな風に指摘できたらアピールできる!みたいな資料をつくるには現状把握が不可欠で、「ここ悪いからこう直せコノヤロー」は提出するノリとして違うと思うしそれではなにも解決しないと思うんだな。うん。

それに、地味にコツコツ手元にあるものを積み上げた先にあるのがアピールできる資料なのだから、まず現状をきっちり把握して報告することからのスタートじゃない?

スポーツでも何でも準備運動って大切なんですよ。準備運動なしに「よーしアピールする資料を作っちゃおう!」ってなっても怪我するだけじゃん!!と言いたいけど言えない冬の午後。

療養中なんですよ!(怒)

療養目的で部署移動した。

が、仕事がぴったり合う+今まで蓄積してきたノウハウが異動先でものすごく必要にされてた+参ってる感を人前で意地でも出さないオペきちの性格。という偶然が積み重なったことにより、多分健常時より働いてんじゃないかというくらいガツガツ働いてしまっている。

結果「気力充実してきたから元気になったと錯覚しちゃうかもしれないけど、違いますからね!!なんでも仕事引き受けちゃダメなんですよ!!セーブしてくださいよ!!」とカウンセラーさんに怒られております。

あけましておめでとうございます

ごぶさたしてます。そしてあけましておめでとうございます。

 

診察記録やカウンセリング記録をつけるのも億劫になるくらい身辺ばたばたしてました。

気持ちと体の調子も、乱高下して自分で自分の事が全くもってわからん!というストレスフル、かつ、プチパニックな状態が続きました。

 

前までは「早めに立て直そう!」「自分元気、ダイジョウブ。。。」と必死に何かやることでやりすごしていましたが

通院とカウンセリングを気に、何も考えず横になって眠ることでやりすごすようになりました。心のどこかで「今の自分じゃ我流で頑張ったところで馬力はでない。無駄に疲れるだけ」→「もう体も頭も思うように動かないから、とりあえず体力回復するために何も考えず横になろう」とスイッチが切り替わったのでしょう。

何も考えず横になって眠ることで、パニックをやりすごすようになりました。

「自分で解決に乗り出さない限り、問題は解決しないからまず動く!動きながら考える!!」を徹底し、動かず事態が好転するのを待つのはいかーん!と思い込んでいた自分が

「動いて吐き出す」より「動きを止めて気力体力の回復をはかる」ことを罪悪感なく選ぶことができるようになったのは成長かなぁと少し思います。

 

今年の正月は横になってばかりできつかったのですが、今まで疲れていた分を回復させるための寝正月だと考えれば、そんな正月もありかもしれない(´-ω-`)